YZF-R1をカタログ風にお届け

2009年モデルのYZF-R1の国内販売が始まりましたね。
そんなわけで逆輸入車の紹介。カラーリング違いが新鮮です。

00.jpg
YZF-R1 2009モデル US仕様

01.jpg

04.jpg

05.jpg

09.jpg

10.jpg

11.jpg

06.jpg

07.jpg

13.jpg


09usblue.jpg

US仕様


09eublue.jpg

EU仕様




さようならインテリマーク

ZBMONO用の新作マフリャーです。タイトルとは関係ありません。

DSC00781.jpg

DSC00783.jpg

DSC00784.jpg

DSC00782.jpg

1978以降号

veiw.jpg

veiw2.jpg


85yzr1.jpg
1986 YZR500 OW81
ラジアルタイヤ、ツインスパーアルミボックスフレーム、キャスター23度付近、フロント寄りの軸重配分、ロングリアアームと今日に近いリンク比など、この構成が現在の車体の基本となったといわれています。


84yzr2.jpg

84yzr1.jpg
1984 YZR500 OW76 ほぼ今日的なスタイルを備えてきました。
タイヤはバイアスからラジアルへの過渡期です。


ow70rear.jpg
ow70right.jpg
1983 YZR500 OW70 ホイル径は18だったり17だったり。立ちすぎていたキャスター角が寝出して来た頃です。このモデルが将来への方向性を見出したともいえるでしょう。


79yzr2.jpg
1978 YZR500 0W35K ケニー・ロバーツ(父上)が1978〜1980に渡って3年連続チャンピオンを獲った後、エンジン高出力化にタイヤの技術が追従していかず、マシン開発も試行錯誤で苦しい時代を迎え、1983のOW70の登場を待つことになります。


yzr700right.jpg

yzr700left.jpg
1984 YZR680 0W69 デイトナスペシャル

yzr700metor.jpg
全体に心温まる造りをしています。

そして番外編のライダーステッカー。当時、ヤマハ関係のトラックとかによく張ってありました。

riderpicture.jpg

ridepicture2.jpg

riderpicture3.jpg

ここで時間切れ。遡る事富士登山レースのYA-1まで在ったのですが、時間が足りませんでした。
YA-1の次はYC-1なんですが、むかーしそのバイクをもらった事があります。だけど骨董品には興味がなく捨てちゃいました。今思えば勿体無い事しました。


Sponsor